2014年11月16日

ロボ父もプリークェルも気になるよ の巻

『TV Bros. 2014年11月8日号』で雑談する会

雑誌部「《DVD&Blu-ray》で【映画 クレヨンしんちゃん ガチンコ!逆襲の
         ロボとーちゃん】が紹介されていますね」

無知「斉藤さんが「オトナこそが感涙必至」という必殺技を発見し、よう
        やく一般の映画ファンも目を向けるようになったとたん、シリ
        ーズは迷走しはじめたのだ≠チて言い切っているのは
        流石 (´・∀・`)  」

三畳間「斉藤さん、今回の【ロボとーちゃん】大絶賛だね(^ω^)  」

雑誌部「脚本担当した中島さんと高橋監督が初期作のテンションが完全
          復活≠ウせ、次回作も続投して欲しいと高く評価されて
          いますね」

無知「興行成績も良かったんだから続投の可能性は高い?」





雑誌部「《劇場未公開劇場》では、アメリカのTVドラマ『HANNIBAL/ハンニ
           バル』が紹介されていますね」

無知「渡辺さん曰く映像クオリティが映画に負けないほど高いのも
       特徴で、毎回登場する死体の数々もグロ美しい。その死体と
       カットバックで描かれるハンニバルお手製料理の数々もまた
       グロ美しい。料理と死体にこれほど凝ったTVシリーズも
       珍しい。TVのよさと映画のよさをブレンドしたハイブリッドな
       傑作シリーズと言っておこう!≠ニ大絶賛しているね」

三畳間「一部のフェチの人には堪らないドラマだろうなぁ」

無知「日本で、死体に凝ったドラマなんて少ないよね(・з・) 」

三畳間「印象的な死体なら『沙粧妙子〜最後の事件〜』とか?」

無知「例えが古すぎる(^_^;)  」

三畳間「あ、印象的と言えば崔洋一監督の【マークスの山】の井筒監督の
         見事な死体っぷりを思い出した(^皿^)  」

雑誌部「確かにインパクトはありますが・・・」
posted by クロ at 19:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記