2014年12月09日

老人とシニアと年配者と高齢者とお年寄りが活躍する映画が観てみたい の巻

『映画秘宝2014年12月号』で雑談する会

雑誌部「安藤桃子監督と安藤サクラさん姉妹のインタビューが
         載っていますね」

無知「【0.5ミリ】は、上映時間が3時間16分なのに色々な評論家から長く
         感じないと高評価ばかりだったね(^ω^)  」

三畳間「序盤の見所として、87歳の織本順吉さんのベッドシーンが
         あるのか(°Д°;)  」

雑誌部「安藤桃子監督が海外だとおじいちゃんが活躍する映画がいっぱい
         あるのに、日本は少ないですよね≠ニ仰られていますが・・・」

無知「おじいちゃんが活躍する映画か・・・最近の日本映画では、矢口史靖
         監督の【ロボジー】くらいかな?」

三畳間「ちょっと前なら犬童一心監督の【死に花】とか?」

無知「【死に花】出演者の中で健在なのは、山崎努さんだけか(´・ω・`) 」

三畳間「青島幸男さん、谷啓さん、長門勇さん、藤岡琢也さん、宇津井
           健さん、森繁久彌さん・・・公開から10年でみんな亡く
           なっちゃうとは(´_`。)  」

無知「【死に花】では脇役で出演されていた小林亜星さんやミッキー
          カーチスさん・・・まだまだ、お元気で居て欲しい」

雑誌部「ちなみに来年公開される映画では、北野武監督最新作の【龍三と
          七人の子分たち】がありますね」

三畳間「日本でも【スペース カウボーイ】みたいな映画を作ったら
           大ヒットする時代が・・・来ないか(^_^;) 」
posted by クロ at 00:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記