2015年06月22日

卒業制作として撮った映画が120億円の大ヒットって・・・ の巻

『映画秘宝 2015年7月号』で雑談する会

無知「町山さんが《U.S.A.レポート》で紹介している【エクス・マキナ】は
         気になるなぁ(@゜▽゜@)   」

三畳間「登場人物が数人で、舞台が登場人物の自宅のみって、安い自主映画に
         ありがちな感じなのにスゲー面白そう( ゚∀゚ )  」

雑誌部「アレックス・ガーランド監督は小説家から脚本家になって
      【エクス・マキナ】では脚本・監督、それにアンドロイドの
       デザインまで一人でやった≠ですね」

無知「多才だな」

三畳間「日本人の寿司シェフ役で出演している女優も気になる( °_° ) 」






雑誌部「《ゼロ年代 俳優出身 監督の躍進!》は資料的価値がありますね」

無知「これ、日本版もやって欲しいなぁ(´・∀・`) 」

三畳間「日本でも俳優出身監督はムック本が作れるくらい居るからねぇ」


雑誌部「《本当にスゴい 俳優出身監督10人 ゼロ年代デビュー編》で
         気になった監督は居ますか?」

無知「ヴィッキー・チャオ監督作品には気になる情報が載っているね」

三畳間「大事MANブラザーズバンドのヒット曲『それが大事』を
        広東語で大熱唱する≠チてシーンがあるって事は
        中国でも有名な曲扱いされているって事?」

雑誌部「【So Young 〜過ぎ去りし青春に捧ぐ〜】は中国で120億円の
        大ヒット作品ですから」

無知「ちゃんと立川さんに印税は入ってくるんだろうか?w」

三畳間「女優が監督をするのは珍しくないけど・・・
      卒業制作作品で100億円超える大ヒットって・・・
      マンガでも荒唐無稽って思われる話でしょ(´・ω・`)  」

posted by クロ at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記