2015年09月04日

26歳という中途半端な時期の違和感に内心苛立っている女性が主役の映画 の巻

『TV Bros. 2015年8月15日号』で雑談する会

雑誌部「映画【ロマンス】のタナダユキ監督のインタビューが
          載っていますね(´・∀・`)  」

無知「【ロマンス】は、タナダ監督の【百万円と苦虫女】以来
     7年ぶりのオリジナル脚本って紹介されることが多いけど
     向井さんのプロットがキッカケになっていることに触れている
     メディアが少ないんだよなぁ(´゚ε゚`) 」

雑誌部「三浦春馬さんが表紙の『シネマスクエアvol.76』の
      【ロマンス】特集で、主演の大島優子さんのインタビューの
      次に佐藤現プロデューサーのインタビューが載っていて
      向井康介さんの3枚ほどのプロットを元に【ロマンス】が
      生まれたと紹介されていましたが・・・」

三畳間「数枚のプロットには、どの程度の設定が書かれていたのかな?」

無知「ロマンスカーで車内販売を行うアテンダントが映画プロデューサーと
        箱根で珍道中するロードムービー的な映画の骨格になる
        アイデアは書かれていたんだろうか?」

三畳間「プロット書いた向井さんには、ある程度の金銭は発生している?w」

無知「エンドロールに脚本協力かスペシャルサンクスとして
         向井さんの名前があるのかな?」





三畳間「今回の岩井秀人さんの連載の最後の一言は
       しばらく忘れられないなぁ(^皿^)   」

無知「母親の手術の話で、オチの一言にこれだけインパクトあるって
       スゴすぎだろ( ´3`)   」

雑誌部「読み終わった後、自分の母親のを想像してしまった男性読者は
       少なくないでしょうねw  」

posted by クロ at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記