2016年01月31日

昭和49年に小学三年生の女の子が外国人と関西へ旅行に行く映画 の巻

『エンタミクス 2016年2月号』で雑談する会

雑誌部「《アニメ『ちびまる子ちゃん』TARAKOと監督が選ぶBEST
         ホロリ話トホホ話》には懐かしい初期の頃のアニメ版が
         紹介されていますね(´・∀・`)   」

三畳間「90年代前半までは毎週かかさず見ていたな」

無知「TARAKOさんと高木監督が選んだエピソードは
          毎週見ていた頃だから記憶に残っているよね」

三畳間「特にドリアンの回は何故か未だに印象が強くて
          子供心に永沢の家が火事になった回よりもインパクト
          あったのが不思議だ(^皿^)   」

無知「ついでに『有吉弘行のダレトク』で小沢仁志さんがフィリピンで
         ドリアンが臭くないこと証明した回も思い出した(´ε` )  」



雑誌部「【映画 ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年】の脚本は
           原作者のさくらももこ先生が担当されているんですね」

無知「【ドラゴンボール】や【ワンピース】など、原作者が脚本を書く
           パターンが成功しているからねぇ (゚〜゚)  」

三畳間「映画版では野口さんの意外な一面が見られる!?」

雑誌部「ミステリアスで無口な野口さんだが、映画では驚きの一面も?≠ニ
            野口さんファンには気になる一言がw  」

無知「ジャイアンがテレビ版と映画版では違うように
            さくら先生が映画版では野口さんのイメージを覆す
            イジり方をしているのかな!?」

posted by クロ at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記