2016年04月10日

1983年から1985年 の巻

『GAMER'S HIGH!』で雑談する会

雑誌部「《ファミコン・ディスクシステム 全1252タイトル一挙掲載》は
       資料的価値ありますかね?」

無知「この企画自体は目新しさは無いけど、酒缶さんが提供してくれた
       くたびれた箱の写真が良いなぁ( ´3`)  」

三畳間「しかも、ちゃんと箱の裏側も紹介する念の入れようは
       他の懐かしい系の特集と比較しても高く評価するべき
       でしょ(´・∀・`)   」

無知「裏側も紹介されちゃうと懐かしい病が
       より悪化しちゃうじゃないかっ!w 」

三畳間「誌面の空いてるスペースに
       ドット絵キャラを絶妙な位置に配置しているのもGJ 」



無知「『ベースボール』って、6球団しかなかったんだ( ゚д゚)  」

三畳間「しかもセリーグだけだったとは・・・」

無知「『アーバンチャンピオン』って、今考えると設定がスゴい事に気付くw 」

雑誌部「都会の夜の街を舞台に男たちがただひたすら殴り合うという対戦
       格闘ゲームで、ある意味、“元祖ストリートファイター”的な
       作品≠セった!?」

三畳間「『エキサイトバイク』はデザインモードがあったおかげで
           長い期間飽きずに楽しめたもんなぁ( ´▽`)  」

無知「『スペランカー』がLED押ししていたとは( °_° ) 」

雑誌部「箱に大きく発行ダイオード付 LED≠ニ書かれていたんですね」

無知「『スペランカー』の箱は見た事が無かったから
      カセットが光っていた理由が分からないままだったし(・з・) 」

三畳間「『カラテカ』や『ボコスカウォーズ』の箱も初めて見た!
       ちょっと感動( ノД`)  」

無知「『ボンバーマン』のパッケージのイラストと
      ゲームのキャラが違いすぎる気が(^皿^) 」

posted by クロ at 18:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

ファミコンソフトの保護者!? の巻

『GAMER'S HIGH!』で雑談する会

雑誌部「酒缶氏が語るレトロゲームの魅力は共感してしまいますね」


無知「コレクションしていくと箱、説明書の大切さに気付くよねw 」


三畳間「古本のコミックだって、帯や新刊情報のペーパーが
       コレクションする時には大事だったりするからなぁ」


無知「個人的にはナムコのプラスティックの箱が好きだった(^ヮ^) 」


雑誌部「酒缶氏曰く当時は、任天堂がなんというか自由だったんですよね。
       ファミコンに初期参入したナムコやジャレコなどのソフト
       メーカーは他のものと微妙にカセットの形状が違ったり、箱の
       サイズも大きくしたり説明文やゲーム画面を入れたりと特色が
       あったんです。対して、任天堂の初期の頃のモノは絵と
       タイトル名のみが書かれていて裏面には注意書きしか書かれて
       いなかったり。その後、ある年代を過ぎるとおそらく
       レギュレーションが作られて、“箱には指定のマークを
       いれないといけない”みたいになったでしょうが、今度は
       周辺機器のエアバイクやファミリートレーナーというものが
       出てきたりと、けっこうメーカーも好き勝手をやっていたん
       ですよね。そういった時代性も含めて考えると、ゲームがまだ
       おもちゃっぽい時代だったというか=v




無知「酒缶さんが一番遊んだゲームは『スーパーマリオブラザーズ』」


雑誌部「酒缶氏曰く当時、一番やりこんだし、友達の家で1人で8-4まで
       進んだりと思い出が詰まっています。多分、当時マリオを
       遊んだ人間は、決してゲームの思い出を悪く言わないんじゃ
       ないかな≠ニ『スーパーマリオブラザーズ』には、想い入れが
       強いんですね」

三畳間「1980年代に小学生だった男子は『スーパーマリオブラザーズ』だけで
       朝まで語り合えるくらいエピソードあるでしょ!?」


雑誌部「酒缶氏は100枚を超えるゲームTシャツを
       コレクションされているんですね」

三畳間「ユニクロで安っすいときに『パックマン』のTシャツは
       買ったっけ(^_^;) 」


無知「ドット絵のゲームキャラクターをでっかく印刷したTシャツとか
       欲しいんだけどなぁ(゚ε゚) 」

posted by クロ at 01:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記