2015年03月18日

事務所の先輩がスパイ役で出演していた事に驚いた珍獣ハンター の巻

『日経エンタテインメント 2015年3月号』で雑談する会

雑誌部「《イモトアヤコの女優道場》弟16回でイモトさんが入江悠監督と
         対談されていますね」

無知「入江監督、駅前留学していたって初耳だ(@゜▽゜@)  」

雑誌部「【SR】の撮影後、ヒマ過ぎたので駅前留学をして英語と中国語を
         学んでいたので、片言でしたが困らずにすみました(笑)=v

三畳間「海外で撮影することを想定して勉強しようと思ったのかな?」

無知「仕事が無いと無駄に燻っている監督も少なくないのに(´-д-`) 」

三畳間「入江監督だったら文化庁の新進芸術家海外研修制度で海外留学も
         出来たでしょ?」

無知「税金使って海外で勉強するんじゃなくて、駅前留学した入江監督への
          好感度は確実に高まったけどさ( ^ω^)  」



雑誌部「どんな作品が好きかと聞かれたイモトさんがワケあって罪を
        犯す、悪役にはあこがれがありますね。映画【顔】で藤山
        直美さんが演じたような、コンプレックスを抱えた
        悪女には、心惹かれます≠ニ『イッテQ』を見ている
        チビッ子達には知られたくないであろう一面が垣間見れる
        発言が (^皿^)   」

三畳間「悪役のオファーがあってもイモトさんの事務所側がNGだろうね」

無知「本人が悪役やりたいって言っても事務所と『イッテQ』側は
         反対するんじゃないかなぁ?」

三畳間「そもそもイモトさんに悪役をオファーするかね?w 」

雑誌部「意外性を求めてオファーする可能性はあるんじゃないですかね?w」

無知「【顔】の基になった事件を入江監督も映画化していたの
         知らなかったなぁ(゜ロ゜)  」

雑誌部「田畑智子さんを主演にした短編≠ニいうのは
        2011年に写真集と連動した「月刊NEO」シリーズ第8弾の
        【KAZUKO'S CASE カズコの真実 月刊
        NEOムービー田畑智子】の事ですね」

三畳間「写真集と連動した企画で短編撮っていたとは
           盲点だったなぁ( ノД`)  」



雑誌部「次に挑戦したい作品を聞かれた入江悠監督が
           意外な答えを仰っていますね」

無知「SFパニック映画でしょうか≠チて、これって『キネマ旬報 2014年
        12月上旬号』の沖田監督との対談で【宇宙戦争】みたいな
        映画のオファーがきたらどうするって冗談話を実現させようと
        動き出していると捉えられなくも無い?w  」

三畳間「駅前留学で英語のスキルを上げまくって
          数年後に実現しちゃったりしないもんかねぇ」

posted by クロ at 01:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記
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