2015年11月26日

TVドラマの監督が映画を撮るということは、それはヒットしかありえない!? の巻

『映画秘宝 2015年11月号』で雑談する会

雑誌部「大根仁監督のインタビューが載っていますね」


無知「主人公の親が出てこないのを大根監督がビーバップ方式≠チて
       言い方しているけど、これから定番になるかな?w 」


三畳間「映画を面白くするためのついていいウソ≠フ話は
          興味深い( °_° )  」


雑誌部「編集部の目立つ場所にあるアンケートのランキングも今はメールで
        共有しているので、あんなに堂々とボードに貼っていない。
        でもメールが来て、パソコンを開くのでは映画としては
        弱い=v


無知「一般のお客にとっては違和感も無く、編集部事情に詳しい人が見ても
         許される範囲の演出でしょ?」





三畳間「映画【モテキ】に引き続き、監督自ら撮影するカンパニー松尾
        方式≠ナ小松菜奈さんを撮ったのは羨ましい(*´3`*) 」

雑誌部「階段ギリギリのスカートのところとか俺のカメラです。
         最後のシーンなんかは3時間くらい待ったのかな。
         珍しく粘って撮りました≠ニ」


無知「今回も映画監督の特権を行使したんだ (^皿^)   」


三畳間「庵野監督が【ラブ&ポップ】撮ったときに主演女優4人の
       パンチラ撮り放題だったってエピソードを思い出しちゃう
       なぁ(*´Д`) 」





無知「吉田さんから『まんが道』の実写化を提案されたたけど
          やんわりと断っているね(゚〜゚)   」


雑誌部「いやあ、ないない(笑)。∞トキワ荘を俺がやることはない
        でしょうね。 漫画家ものは【バクマン。】でこれだけ
        やったので許してもらいたいです=v


三畳間「トキワ荘の映像化は否定したけど【バクマン。】の続篇には
         可能性を残したと解釈出来る? 」

posted by クロ at 18:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記
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