2016年06月30日

ご家族は全員、透派!? の巻

『エンタミクス 2016年6月号』で雑談する会

雑誌部「窪田正孝さんの《初恋エンタ》インタビューには『あぶない刑事』の
      ある意味貴重なエピソードが!」

無知「これは仲村トオルさんの好感度がアップする!?w」

雑誌部「母が仲村トオルさんの大ファンで。僕が生まれる前、両親が横浜で
      デートしている時『あぶ刑事』のロケに遭遇し、父は仲村さんに
      母と一緒に写真を撮らせてくださいと直談判したらしいんです。
      仲村さんも気さくに対応してくださって。今でも我が家に母と
      2人の写真が飾ってあります(笑)=v

三畳間「窪田さんが仲村さんと映画かドラマで共演したら番宣番組のインタ
      ビューで何度も聞かれることになるんじゃないの?w 」





雑誌部「池田エライザさんの《初恋エンタ》インタビューが載っていますね」

無知「初恋エンタが若手女優の定番である少女マンガやアニメじゃなくて
     1960年代の【ひなぎく】というチェコ映画って渋すぎ(゚ε゚) 」

三畳間「池田エライザさんが好きってだけで気になる人も多いだろうけど
     【ひなぎく】の説明文を読んだら俄然興味がわくよ(´・∀・`) 」

雑誌部「共産主義下の1966年チェコで、女流監督ヴィラ・ヒティロ
      ヴァーが生んだガールズムービー。ともに“マリエ”と名乗る
      2人が、自由奔放の限りを尽くし楽しむ映像をポップに
      とらえた。冒頭とラストを爆撃シーンで挟むなど、反政府
      メッセージも色濃い時代を超えたカルト映画=v

三畳間「【ひなぎく】好きの母親の影響で幼稚園くらいの頃から
      いつも観ていたなんてスゴいな(;゚Д゚)  」

posted by クロ at 19:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記
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